読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

なんだかんだ講談社がいちばん安定しているらしい。

創作日記

 怒りが収まらないので、怒涛の更新。

 誰か特定の個人を攻撃しているわけじゃない。プロの作家じゃないと、普通にこんなこともいえるし、特権ともいえるね。

「最近は本が売れません」って。例えば、それを作家の眼の前でいう編集者って、逆の立場で考えたら、「小説が上手く書けません」と編集者の前でいっている小説家のようなもの。頓珍漢も甚だしい。

 ぼくはひたすら恫喝され、罵倒された経験があるから、実際いってやるが、そんなこというやつは、編集者とは呼ばせない。いくら自分が名乗ろうとも。ただ〇〇会社の看板を背負ってるだけの社畜に過ぎない。

 かつてボブ・ディランはいった。本物の詩人はガソリンスタンドで働いている中にいる、と。

 村田沙耶香さんじゃないけれども、作家はコンビニで働きながら小説書いてんだよ。編集者もコンビニで働きながら編集者やれよ。それで10万部、20万部のヒット飛ばせ。そうしたとき初めて編集者として認めてやるから。

 当然の世界だろ?

 ただ大会社に胡坐掻いてるだけの奴を編集者だなんて。化けの皮が剥がれてきた。「本が売れません」って。売るのがおまえらの商売なの。売れないってことは、おまえが無能だからだ。

 まだまだ底じゃない。本当の暗闇はこれからだ。